2016年05月25日

医学生 地域医療体験

2016年5月14日
今年で3度目になる、
『神戸大学地域医療教育学部門主催の地域医療体験ツアーinそよかぜ・はるかぜ診療所』
今年はなんと、今までで最大の21名の学生がやってきました。
http://soyokaze310.sakura.ne.jp/koubegakusei.html


CIMG1433.JPG
今年も神戸大学、岡山大学、兵庫医科大学の1回生がやってきました。
中には看護学部の学生さんの姿も見られました。
岡本秀樹医師、岡本静子医師、黒瀬博計医師、看護部長、理学療法士らが講演を行い、それぞれ学生のみなさんは熱心に耳を傾けていました。CIMG1410.JPGCIMG1374.JPGCIMG1404.JPGCIMG1431.JPG平成28年そよかぜツアー.jpg

神戸新聞にも掲載した頂きました。



posted by そよかぜ at 08:56| 日記

2016年05月11日

看護の日

GWの連休も終わり、連休モード”から“仕事モード”に切り替えて
今週から通常通りに仕事や学校へ行く方も多いとおもいます。

連休明けなどに体調を崩す方も多くみられますので、連休前の生活リズムに
修正して体調を整えましょう。

・・・と自分はよく学生の頃言われたのを覚えています。

さて、5月12日は「看護の日」です。みなさんご存知でしたか?


〜看護の日制定の趣旨〜

21世紀の高齢社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心、助け合いの心を、私たち一人一人が分かち合うことが必要です。こうした心を、老若男女を問わずだれもが育むきっかけとなるよう、旧厚生省により、「看護の日」が1990年に制定されました。市民・有識者による「看護の日の制定を願う会」の運動が、きっかけでした。

〜なぜ5月12日なのか?〜

近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、5月12日に制定されました。1965年から、国際看護師協会(本部:ジュネーブ)は、この日を「国際看護師の日」に定めています。
posted by そよかぜ at 09:26| 日記